【競馬】 藤田菜七子騎手、JRA女性騎手初の重賞V

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/10/02(水) 20:13:24.68 ID:5zKMH48N0


◆第53回東京盃・交流G2(10月2日・ダート1200メートル、大井競馬場、良)
ダート短距離の交流G2はJRA所属馬5頭を含む15頭によって争われ、JRAのコパノキッキング(セン4歳、栗東・村山明厩舎、父スプリングアットラスト)が優勝。騎乗した藤田菜七子騎手(22)=美浦・根本康広厩舎=はデビュー4年目で、JRA所属の女性騎手として重賞初制覇を達成した。

同騎手の重賞騎乗はJRA、地方交流を合わせて24度目で、これまでの最高成績はコパノキッキングで臨んだ今年4月の東京スプリント・交流G3の2着だった。

東京盃を優勝したコパノキッキングには、JBCスプリント・交流G1(11月4日、浦和)への優先出走権が与えられた。
https://hochi.news/articles/20191002-OHT1T50104.html





【競馬】 重賞の副称に「ディープインパクト記念」 JRAが検討中

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/09/27(金) 07:13:47.76 ID:9uGuQprX0
ディープインパクトのラストラン

が、今年7月30日にこの世を去った名馬ディープインパクトの功績を顕彰する目的で、来年から「ディープインパクト記念」の副称を既存の重賞に冠する方向で検討していることが26日、分かった。
現役時代にクラシック3冠などG1・7勝を含む14戦12勝と圧倒的な強さを誇り、引退後は種牡馬として7年連続リーディングサイアーに輝くなど、海外でもG1馬を送り出し、競馬界の勢力図を大きく塗り替える活躍を果たした。

JRAの重賞では史上初の3冠馬の名を冠したセントライト記念(第1回は1947年)、戦後初の3冠馬をたたえたシンザン記念(第1回は1967年)の2競走が馬名を冠した重賞として現在も施行されている。
「ディープインパクト記念」は、10戦10勝でダービーを制して、その直後に破傷風で急死した名馬にちなんで1969年に「トキノミノル記念」の副称が付されている共同通信杯(69年当時は東京4歳S)と同じ形がとられるもよう。

馬名を冠したJRAの重賞は「シュンエイ記念」「セイユウ記念」(いずれも現在は廃止)が1974年に既存の競走からレース名を改められたが、ディープインパクトの名が新たに冠せられれば、JRAでは平成、令和を通じては初めて。
日本競馬を代表する名馬の名が刻み込まれることになる。
https://hochi.news/articles/20190926-OHT1T50185.html





【競馬】 ミッキースワローは福島記念を視野 天皇賞・秋は回避

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/09/25(水) 19:07:40.86 ID:ILA08D0M0




22日のオールカマー(GII)で2着のミッキースワロー(牡5、美浦・菊沢隆徳厩舎)は、天皇賞・秋(10月27日・GI・東京芝2000m)は回避し、次走は福島記念(11月10日・GIII・福島芝2000m)を視野に入れていることがわかった。

ミッキースワローは父トーセンホマレボシ、母マドレボニータ、その父ジャングルポケットという血統。2走前は福島記念と同舞台の七夕賞(GIII)を、57.5kgのハンデを背負って制している。
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=160771





【競馬】 ディープインパクト死す 頸椎骨折で安楽死処置

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/07/30(火) 11:55:11.17 ID:8T76rN/t0


史上2頭目の無敗の三冠馬となったディープインパクトがけい用先の社台スタリオンステーションで死んだことが30日、分かった。社台スタリオンステーションのホームページで発表された。17歳だった。同馬は28日に頚部の手術を受けたが、29日の午前中に起立不能の状態に。30日早朝にレントゲン検査を行ったところ、頸椎に骨折が見つかり、回復の見込みが立たないことから、安楽死の処分が取られた。関係者は「非常に残念です」とコメントした。

公式HPによると、「弊社にて繋養しておりましたディープインパクト号ですが、かねてより治療しておりました頸部の手術を7月28日に受けました。手術は無事に終了して術後の経過も安定しておりましたが、翌29日の午前中に突然起立不能になったため懸命の治療を試みました。30日の早朝にレントゲン検査を行ったところ頸椎に骨折が見つかり、回復の見込みが立たないことから安楽死の処置が取られました。突然の出来事で誠に痛恨の極みではございますが、謹んでお知らせいたします」と記されている。

ディープインパクトは04年12月に阪神競馬場でデビュー。05年に史上2頭目の無敗の三冠馬となる。06年の凱旋門賞に挑戦するも3着入線から失格。同年の有馬記念を制して引退した。通算14戦12勝、重賞10勝(G1・7勝)。総収得賞金14億5455万1000円。種牡馬としても数多くのG1馬を送りだしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000052-dal-horse





【競馬】 JRA競走馬の飼料から禁止薬物 15日、16日に出走予定だった152頭取り消し

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/06/15(土) 02:07:23.38 ID:xTxIAolv0.net
jra5.gif

JRA(日本中央競馬会)は14日、15日と16日(ともに函館、東京、阪神)に出走予定だった152頭を出走取り消しとすることを決めた。摂取したとみられる飼料から禁止薬物「テオブロミン」が検出されたもので、レースは予定通りに開催する方針。競走馬の能力に著しく影響する規制薬物の取り締まりの強化を続けてきたJRAにとっては、公正確保のための苦渋の決断だが、152頭もの出走取り消しの衝撃は計り知れない。


前代未聞の衝撃が競馬界を襲った。競走馬に与えるカイバに混ぜるサプリメント「グリーンカル」から禁止薬物「テオブロミン(カカオやチョコレートに入っているカフェイン)」が検出されたことが競走馬理化学研究所の調査で判明、15日の開催では約70頭、16日は約80頭、合計152頭が出走取り消しに追い込まれることが明らかになった。15日午前6時半、JRAは公式ホームページで出走取り消し馬の発表を行う。

 
152頭は当該サプリメントを購入した厩舎(美浦6、栗東21厩舎)の管理馬。禁止薬物の影響下にある可能性が否定できないため、競走除外の措置を取ることとなった。当該厩舎の次週出走予定馬については15、16日の間に血液検査を行う。

関係者によれば、問題のサプリメントは海外から輸入したもの。このような馬の口に直接入るものだけでなく、医薬品なども含めて、初めて使用する際には競走馬理化学研究所の検査を受けるのが通例。このサプリメントは検査結果判明前に販売していた。

競走馬がサプリメントを摂取するのは非常に一般的で、疲労回復などに役立つ。カイバに混ぜて馬に与える形がほとんどだ。美浦、栗東トレーニングセンター内には、競走馬向けの薬局もあり、サプリメントも販売している。厩舎サイドでは、まさか検査結果前のサプリメントが売られているとは夢にも思わなかったはず…。事件性はなく、競馬界にとっては寝耳に水のアクシデントだった。

今週から函館競馬も開幕。3場合計で土日で72競走、合計983頭が出走する予定だった。152頭の取り消しによって、1競走あたり約2頭が出走取り消しとなる計算だ。今回の事態はいわばアクシデントで、JRAとしては公正競馬を保つため、やむを得ない苦渋の決断だったといえる。23日には上半期の大一番、宝塚記念を控え、今秋もフィエールマン(牡4=手塚)などが凱旋門賞へと出走することが決まっている。問題の早急な沈静化を関係者全員が望んでいる。

▼禁止薬物 競馬施行規程第132条に規定された薬物。馬の競走能力を一時的に高め、または減ずる薬品または薬剤を指し、これを投与され、その影響下にある馬は、出馬投票できない。公正確保のため、レース後、1着から3着までの馬と、裁決委員が指定した馬については、禁止薬物の検査のための理化学検査を受けなければならない。この理化学検査は(公財)競走馬理化学研究所が担当している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00000001-spnannex-horse





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